大人の事情からなのか、ベストと思ってそうしたのか、
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大人の事情からなのか、ベストと思ってそうしたのか、
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20121116/437901/?top_pu
前の仕事で大変お世話になった方に
弊社事務所までお越しいただきました。
先に退プロしてしまったお詫びと、その後の経過をお聞きしました。
イベントも色々とあったそうですが、ご本人も作業終了となり、
「次もまた頑張るよ~」とのこと。
※言ってましたよね?言っていた?うん言ってた。
大変な仕事でしたが、お疲れ様でした。
ぜひまたご一緒させてください。
毎回探し回るのでメモメモ
**Subversionでファイル単位で作業コピーを作成する手順
対象ファイルが格納されているディレクトリを空でチェックアウト
svn co –depth=empty 街頭該当ディレクトリのパス
対象のファイルをUpdateで個々に取得する
svn up –depth=files 対象ファイル
非純正Bios適用して数日してから気が付いたのですが、
いつの間にかFnキーとCtrlキーが入れ替わっている。
残念と思い、前のBiosに戻すもキー割り当ては戻らず。。。まずい。。。
いろいろ確認してみるとサイレントインストールで適用すれば復元するとのこと。
いざやってみると。。。。固まった。。。
Bios更新中に強制終了なんて怖すぎる。
1時間放置してもダメなので、ダメもとで電源切断して再起動。
生き返れ~
無事に上がってきたのでほっと一息。
キーの入れ替わりも治ってました。
しばらく前に、普段使用しているX61sがくたびれてきたのでSSDを入れてみた。
性能測定結果を以下に記載
変更前→SSD搭載→Bios変更→ModifyBios適用の順で計測してみた。
他でもさんざんやっている事なので手順などは割愛
変更前はWindowsXP、SSD搭載からはWindows7に変更
SSD搭載
Intel 320Series
![]()
大きく変わった。小さいファイルのランダムアクセスの上りが方がすごい。
BIOS変更
性能が変わらなかったので割愛
ModifyBIOS適用
x61sに搭載されているBIOSではSATA2で1.5Gの性能しか出ないらしい。
世の中には偉い人がいるようで、BIOSにpatchして3Gの性能を出せるようにしているらしい。
せっかくなので入れてみた。
![]()
正直ここまで上がるとは。。。seqのReadの上がり方が半端ない。。
あと使っていて、バッテリーが長持ちするようになった事と、
熱を持ちにくくなった気がする。