$(expr $(date ‘+%W’) % 2) -eq 0 && /Command
アーカイブ
カテゴリー
-
最近の投稿
メタ情報
-
- Junotec Corporation
- 小石川2-23-12
東京都文京区 112-0002 - contact@juntoec.co.jp
- 03-6427-6440
- 03-6427-6441
- www.junotec.co.jp
個別に対策してきた脆弱性についてもまとめ。
脆弱性の有名どころと対策
・OpenSSLのバージョン 1.0.1g以降を使用すること
・SSLv3の使用を中止。併せてSSLv2も同様に使用中止
※Apache2.2をmod_sslの場合
・SSLProtocol に「-SSLv2 -SSLv3」を追加する。
・Export Cipherの使用を中止。
※Apache2.2をmod_sslの場合
・SSLCipherSuite に追加「!EXPORT」
・SSLCipherSuiteから以下のものを除外することが目的
いくつか前提
発行された証明書をApacheの設定ファイルに反映する。
クロスルート証明書についてもう少し掘り下げてみた。
証明書の階層構造が異なるらしい。
・サーバ証明書 – 中間CA証明書 – ルート証明書
・サーバ証明書 – 中間CA証明書 – クロスルート証明書 – ルート証明書
ルート証明書は各ブラウザに組み込まれているため
中間CA証明書を参照できない端末がクロスルート証明書を必要とする。
PCのブラウザは、セキュリティパッチやバージョンアップなどの際に新しいルート証明書が提供されているが、
携帯端末等は、ルート証明書の更新機能がない場合や、そもそも組み込まれているルート証明書が少ない場合、クロスルート証明書を経由する。
相互認証なることを行い認証するので、ルート証明書との相互認証により警告なしで使用可能とある。
脆弱性対策については別途
SSL証明書の更新を行うことになった。
今回は証明書のハッシュアルゴリズムをSHA-1からSHA-2に変更する必要があるとのこと。
変更理由はここがわかりやすい。
各社対応時期に多少の違いはあれど、2015年中の対応が必要で、ざっくり言うとこんな手順
#openssl sha256 /var/log/messages > randam.dat
#openssl genrsa -aes256 -rand randam.dat 2048 > private.key
#openssl req -new -key private.key -sha256 -out server.csr
#openssl req -in server.csr -text
自宅の洗面台が残念なコトになった。
先日、洗顔中にギックリ腰に見舞われたが、
今回は洗顔中、気がつくと足元がなんか冷たい。
原因は、水栓についているジャバラの部品が経年劣化のため、
激しく水漏れしている。
劣化している部分だけ取り替えて終了かと考えていたが、
見積もりしてもらうと中々良い数字になる。
ホームセンターで買い物の際に、洗面台を展示している箇所があり
色々見ていると工事したくなってきた欲しくなってきた。
以前シンクに物を落として、少し欠けていることもあり、
思い切って全部自分で交換すると決めた。
ざっと思いつく課題
・持ち帰りの可否→車に乗れば持って帰る、無理なら配送
・交換手順→Google先生が知っている
・古い洗面台の廃棄→個人作業なら市の大型粗大ごみ回収サービスが利用可能
この辺を確認して、ホームセンターでいざ購入。
車には乗ったし、交換手順は確認した。大型ゴミ回収手配も完了。
いざ実施してみると。。。全然楽勝。
多少の切った張ったは必要ですが、半日かからず交換完了。
水漏れもなく、しっかり水平出てるし全く問題なし。
一番の問題は「腰」でした。ホーローの洗面台は重い。
朝洗顔中、いきなり来た。
噂以上の痛み。
動けない。寝ても、座っても、立っていても辛い。
近所の整骨院で施術してもらい、とりあえず動ける位まで復活。
翌日以降、午前中は平気だが、夕方疲れてくるとだんだん重くなる。
定期的に通院して良くなることを期待。